「中山駅踏切の立体交差化」署名 3,145筆 提出しました。

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第一回目の提出をようやく、2014年2月5日(水)に行いました。
署名数は「3,145筆」です。多くの皆さんの思いがこの中にあるのだなあと思いつつ提出させて頂きました。これは、中山駅南口での署名活動ばかりではなく、自治会、各種協力頂いた皆さんのお蔭だと思っております。ありがとうございました。

 受け取って頂いた方々は以下の皆さんです。都市整備局)乾課長様、鉄道担当課)吉岡課長様、都市整備局)西岡係長様でした。

 この踏切問題は、2013年10月4日東京新聞の記事で、公明党の高橋議員がこの問題を議会で指摘され、林市長が「踏切部の立体交差化など(現場を通る)都市計画道路の早期事業化を検討していく」と回答されたのが印象に残っております。
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 署名を開始した時は、この言葉を信じると同時に、みんなの思いが「立体交差化」で一本化するような雰囲気になってきたと感じています。3,145筆もの署名が集まった背景には、やむにやまれず、署名という形で「気持ち」を込めて署名された方が多くおられると思います。今後とも継続して署名活動を進めますので、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

 先ずは、署名活動での署名提出の報告でした。
今後ともよろしくお願い申し上げます。


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